おまぬけメモ

“credit NASA / caption: On 16 November 1982 Columbia approaches Edwards AFB bringing to an end STS-5” (via)
(via vmconverter)
(via ishida)
か。原因がわかったら、チョコでも食べながら好きな音楽聴いたりクスッと笑える何かを観たりして嵐が過ぎ去るのを安全な場所で待っていればいい。
@fta7’s (F太) most faved tweets (via raitu)
2011-02-13 (via gkojax-text
)
うんうん。
(via psty)
これ本当だよ。気分はいがいと肝臓とか胃の調子によったりする。
(via akirakuroda)
(via ishida)
via Taku Kudo - Google+ - テレビ受けしやすい話より、「放送されなかった流儀」がより現実的だと思う。若いエンジニア・研究者は「手段の目的化」の罠に… (via syoichi)
(via syoichi)
どうか誤解しないで欲しいんだけど、僕は「全てを疑ってかかれ」なんていうつもりはない。いちいちなにもかも疑っていたら大変だし、なによりそんなのすごくつまらない。大切なのは「何が本当に正しいのか」じゃなくて、僕がいま正しいと思っていることと、君がいま正しいと思っていることが違うということだ。「正しさ」というのは人によって違う、そのことを絶対に忘れちゃいけない。
(中略)
世界にあるのは「嘘と本当」の2種類じゃない。世界には沢山の「本当」があるだけなんだ。君がどの「本当」を選ぶのかは、君が自分で決めなくちゃいけない。誰かに選んでもらうことはできない。だから、よーく調べて、よーく考えて選ばなくちゃいけない。そして、一番忘れちゃいけないのは、君の目の前にいるあの人は、君とは違う「本当」を選んでいるかもしれない、ということだ。
君の「本当」を誰かに押し付けるのはやめた方がいい。だからと言って誰かの「本当」を何も考えずに採用するのもあまりおすすめしない。君が努力すべきなのは、2つの「本当」をひとつにすることじゃなくて、それぞれの「本当」のどこが同じで、どこが違っているかをちゃんと理解することだ。
(中略)
もし君が「事実」とか「真実」とか「正しい」とか「本当」なんていう言葉に出くわしたら、まず考えなくちゃいけないのは、「それが誰にとって正しいのか」ということだ。君が見ている世界と、彼や彼女が見ている世界は違う。まず想像力をフル回転させて、彼や彼女の目から見たら、この世界はどんな風に見えるかを想像してみることだ。彼が嘘をついているわけじゃない、彼女が間違っているわけでもない。彼や彼女には世界がそういう風に見えているんだ。
Tumblrに自分の文章が流れていたので捕獲
(via isana)
これは結構ありがちな罠だよねー。もしも本当に子供にプログラミングさせたかったら、今の時代はWindowsやOSXの最新版が動作しないような古いマシンを与えて、OSXならターミナルのみを使用させるとか、PCマシンならLinuxを入れて、自分でコンフィグレーションをやらせないと今は無理だと思う。もうパソコンはプログラミングの道具である必要すらなくなってきた時代だから。
僕のところの上の息子については、この「ハードコア」教育とArduinoのモジュールを好き勝手に買い与えたことが効果を産んで、日常的にvimを使ってPythonやCでコーディングをするようになった。まあ、僕が職業プログラマであるという環境がかなり効いているのはもちろんだし、それ以上に子供の性格や嗜好にもかなり依存していると思う。どんなに環境を整えてやっても下の娘はダメそう…。
(via sryuuki)